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高濃度水素水ガイド

水素水を選ぶときに知っておきたいポイントをご紹介します。

水素水生成器

ルルドで作れる水素水は長時間水素が抜けません。

2016.10.05 Wed

高濃度水素水生成器ルルドの最大の魅力とも言えるのが、
「水素が抜けない水素水を簡単に作れる」ということです。

通常、水素水はその性質上、水素が抜けやすく扱いがとても難しいため、
専用の保存容器を用意したり、長時間置かずできるだけ早く飲みきるようにしたりと、
慎重に管理しなければ水素をしっかりと体内に取り込めないとされています。

ですが、ルルドで作れる水素水はその心配がいらず、
保存容器など気にしなくともいつでも気軽に高濃度水素水を飲むことができるのです!

では、なぜルルドの水素水は水素が抜けないのでしょうか?

水素水の性質やルルドの秘密など詳しくお話しいたします。

【そもそもなんで水素は抜けてしまうの?】



水素は気体のため水に溶存しにくく、圧力をかけて押し込むことで水素水を作ります。

しかし、気体は圧力の高いところから低いところへ逃げる性質を持っているので、
高圧力をかけても飲むときに蓋をあけることで圧力の低い空気中に押し込まれていた水素が逃げていってしまうのです。

生成時に圧力をかければかけるほど水素の濃度を上げることができるのですが、その分、抜けやすくなってしまうため、
できるだけ空気に触れないよう専用容器に入れたり早く飲み切ったりしないといけません。

しかし、水素は最小分子のためたとえ容器に気をつけても、
ありとあらゆるものをすり抜けて圧力の低い方へと逃げていくので長時間高濃度を維持するのはとても難しいのが現実で、
水素が抜けてしまう問題は水素水業界全体の大きな悩みでもあるのです。

【水素が抜けないルルドの秘密は国際特許取得の生成方法にあるんです。】



高濃度水素水生成器ルルドは、カラダにいい水素水を気軽に多くの人に飲んでもらえるよう、
独自の生成方法で水素が抜けない水素水を作ることに成功しました。

それは、これまでの水素水の作り方の概念を大きく覆す、
飲用水そのものに圧力をかけなくとも水に水素を溶存させるという分離生成方法です。

分離生成方法は、水素を発生させる部分と水素水(飲用水)を作る部分を分けることで、
出来上がる水素水には圧力をかけない仕組みになっており、これによって圧力による水素の抜けが改善されました。


さらにルルドの分離生成方法の魅力は、「しっかりと水素が水に溶け込んでいる」ということです。

水に溶けにくい水素を出来るだけ溶存させるために、飲用水部分の水は最小単位にまで細かく分解することで、
水素分子と水分子がひとつひとつしっかりと結合し、より抜けにくい高濃度水素水を作ることができるのです。

【なんで水素が抜けないのが魅力なの?】



「カラダにいい」と注目されている水素水ですが、
前述のとおり、飲む量と濃度に気をつけなければいけません。

理想は1日に1.0ppm以上の高濃度水素水を1リットル以上摂取することです。

飲み方は、一気に飲むのではなく、コップ一杯程度をこまめに飲みましょう。

このとき、圧力によって作られた市販の水素水などは、空気に触れたときに大量の水素が抜けてしまうだけでなく、

長時間置いておくとただの水になってしまい、こまめに飲むのにはあまり向いていません。

また、濃度については、体内で水素を感知するためには0.4ppm以上あれば良いのですが、
水素水は飲んだとき、含まれている水素の約6割は呼吸とともに外に吐き出されてしまい、
体内に入るのは残りのたった4割程度とされています。
このため、溶存水素濃度1.0ppm以上の水素水である必要があるのです。

水素水生成後12時間経っても1.0ppm以上の高濃度を維持できるルルドなら、
朝ワンタッチで水素水を作っておくだけで、
自分だけでなく家族やペットなどそれぞれのライフスタイルに合わせて高濃度水素水を飲むことができ、
スポーツジムや外出先にも持ち運べます。

このように、濃度が高い水素水を飲むことと、水素が抜けにくい水素水を作ることが、水素水を飲む上で大切なことなのです。

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